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MHP3オトモと状態異常

【睡眠】
初撃3.0倍ダメージを生かした強撃手段(睡眠爆殺)が有効。
大剣(溜め3)、ガンランス(竜撃砲)と相性がよい。

【麻痺】
麻痺中はダメージ倍率が1.1倍になるので乱舞系攻撃を生かした部位破壊が有効。
打撃武器(スタン)と相性がよくないが蓄積値を計算すれば長時間の拘束も可能。

【毒】
定期的にダメージを与える事が結果的に体力ゲージの引き下げに繋がる。

オトモの状態異常攻撃と組み合わせる場合、上記の要素から導き出すと、
睡眠:ガード性能(強撃手段) → 主人愛
麻痺:状態異常のなりやすさ → 勇敢
毒:緩急のない場持ちのよさ → ねばり上手



【主人愛】
○ハンター被弾(ガード)時怒り状態になる → 怒り状態をコントロールできる
△立ち位置がハンターの後ろ → 2匹揃えるとR-TYPEのビット状態
△白潜りの発動条件がやや厳しい → 上位では勇敢と同じく赤潜りの多発
×大型モンスター激怒時パニック状態になる → 怒り状態ならパニック状態にならない

【勇敢】
○決してパニック状態にならない → 状況に左右されないので自由に動ける
○立ち位置が大型モンスターの真横 → 適度なタゲ分散
△大型モンスター激怒時怒り状態になる → 危険な時に万歳突撃、勇敢というより無謀
×白潜りの発動条件が厳しい → 赤潜りの多発("高速回復の術"必須)

【ねばり上手】
○!発動時のHP回復速度が早い → 囮役として最適("高速回復の術"不要)
○立ち位置が大型モンスターの真横 → 適度なタゲ分散
○白潜りの発動条件が易しい → 場持ちが格段によい
×ハンター被弾(ガード)時パニック状態になる → 剣士と相性が悪い

怒り状態をメリットと見るかデメリットと見るかで所感(有用度)が異なる。



主人愛を運用する基本方針としてガードによる怒り状態のコントロールがある。
大型モンスターの通常時・疲労時はオトモを怒らせ、激怒時はオトモを怒らせない。
こうする事で定期的なHP回復手段の確保とパニック状態の抑制を図る。

[大型モンスター通常時・疲労時]
ガードでオトモを怒らせ、パニック防止措置を取る。
※オトモは怒り状態ならパニック状態に陥らない。また救護行動は怒り状態でも行ってくれる。

[大型モンスター激怒時]
立ち位置がハンターの横から斜め後ろになるので上手く誘導して対処する。
場合によってはオトモを白潜りさせるかガードで怒り状態にしてHPを全回復させる。



オトモの怒り状態の動きは勇敢がベースとなっている。
主人愛で怒り状態になると勇敢の様に大型モンスターの真横に陣取る。
怒り状態ではブーメランの飛距離が1.5倍近くになるので、
手数の多さと当てやすさから言えば怒り状態は非常に優秀である。
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2011年06月26日 | 遊戯 | comment 0件 | trackback 0件 | top

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