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寂れた街の娯楽

住みなれればどんな僻地や環境でもそれなりに住みよくなる、
「住めば都」ということわざがある。
自分の地元も生活していく上では特に不満はないのだが、
人口上の問題ゆえか娯楽がほとんどない。
娯楽施設を建てても軒並み潰れるジンクスがあるのだ。

親の用事でクリーニング店まで出かけた際に、
ふと近くにあったボウリング場に足を運んでみた。
そこは設立当時の最先端の技術を取り入れたボウリング場で、
今でこそ当たり前となっているスクリーンレーンが備わっている。
ジンクスを回避しつつ、未だに町の憩いの場となっている現状は……

温泉街の遊技場っすか?(;゙゚'ω゚')

ROUND1などで目が肥えてしまっているせいか、
どうにも物怖じさせる迫力がなくなっていた。
大人になることの残酷さを身を持って知る(´・ω・`)

ただ、それでも大学にあるボウリング場よりは良質である。
あそこはまっすぐ投げても斜めに転がるクオリティ。
ボウリングというよりも物理の実験施設です(ヾノ・∀・`)ムリムリ

でも、3回生か4回生の時にリニューアルしたと聞いた覚えがある。
流石にあのレーンは修正されるべきだろう。

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2007年09月27日 | 日記 | comment 0件 | trackback 0件 | top

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