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国税局に対するツンデレはご法度

前に脱税で一部世間を賑わせた友人の勤める会社が、
国税局からの再三の追徴課税請求を無視したために資産差し押さえ決定。
これにより、それまで取引を行っていた相手から取引解除請求を受け、
ほとんどの取引先が消滅してしまったらしい。
つまり、事実上の倒産秒読み開始である。

どうやら取引先に国税局が収支報告の査察が入ったため、
それまでHAHAHAと苦笑いを浮かべ、暗雲立ち込めていた事件が、
違った意味で快晴の兆しを見せる結果となった。
まさに青天の霹靂とはこのことである。

友人は会社が潰れるまではそのまま業務を続ける方針みたいだが、
現状としてはどう考えてもお先真っ暗な死亡認定状態。
さすがに国に対しては真摯な態度を取らないといけないようだ。

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2007年09月24日 | 日記 | comment 0件 | trackback 0件 | top

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