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笑顔を浮かべ、門出を祝う

大学時代の友人T瀬氏の結婚式へ参列してきた。
場所は赤坂見附にある、とある高級ホテル。
外面の佇まいもさることながら、中はまるでセレブ御用達の高級感。
早速にしてガクガク(((n;‘Д‘))ηナンダカコワイワァ

結婚式の会場は本格的なチャペルで、予想通り牧師が外人さんだった。
しかも、式中にかかる音楽が全て生演奏という豪華ぶり。
花婿入場、花嫁入場、賛美歌、指輪交換、誓いのキス、調印と式は進む。
牧師の予想外の日本語の流暢さに、思わずW邉氏と頬を緩めてしまったが、
それは微笑ましい新郎、新婦の門出を祝ってのことで雰囲気は申し分ない。
最後にフラワーシャワーで締めくくり、結婚式は20分程度で終了した。

次は披露宴になるのだが、受付で祝儀袋を渡し、
記帳を済ませようとするも、自分の名前の書かれた札が見当たらない。
ネタを仕込めとは言ったが、まさかお前に食わせる飯はないとか( `_ゝ´)フォオオオオオオオオ
係りの人が慌てて新しい札を持ってきてくれたおかげで事なきを得たが、
誠に心臓に悪うございました(´・ω・`)ショボーン

そこからイロイロ披露宴でネタが仕込まれていたのだが、
悲しいかな、羽目を外しすぎて途中で酔い潰れてしまった。
メイン料理を食べているところまでは覚えているが、
入刀したケーキを食べる部分から二人の見送り、引き出物を貰うまでの記憶がない。
再び記憶がはっきりとしだしたのは、最寄り駅へ向かう途中から。
友人の大事な門出で酔い潰れるとか死んだ方がいいだろう、常識的に考えて。
酔い潰れている間、これといった悪ふざけもなく、率なくこなしていた様ではあるが、
何分記憶にございません状態なので、どうにもこうにも⊂(^ω^)⊃アウアウ
後日、詳しい話を聞いてみるとしよう。

以下、気がついた点などを列挙。
・座席に置いてある名札の裏に「(´・ω・`)ショボーン」のスタンプ
・W邉氏が結婚していた(奥さん同伴)
・長身スリム体系にはタキシード姿が映える
・仕来りやマナーはそこまでガッチガチに考えなくてもいいっぽい
・披露宴の席が新郎、新婦と近いため、アイコンタクトでお互いにニヤニヤ
・T瀬氏の大学院時代の友人と意気投合し、気がついたら駅まで肩を組んで歩いていた
・酒は飲んでも飲まれるな、ごめんなさい∧||∧
・結婚は素晴らしい
・かのじょさがし、なにそれおいしいの?(´・д・`)

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2008年06月23日 | 日記 | comment 0件 | trackback 0件 | top

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